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これからの潜在能力開花法(その7)生命進化の壮大な仮説 「気」の正体とは、物理的に何か?-4

  1. 2020/02/07(金) 06:00:00_
  2. これからの潜在能力開花法
  3. _ comment:0
今日は!白いハナミズキです。
ご訪問下さってありがとうございます♪

マスターからの熱きメッセージ
これからの潜在能力開花法(その7)生命進化の壮大な仮説 
「気」の正体とは、物理的に何か?
をこれから数十回に分けてお届けします。

生命の進化について科学的な仮説を立てて検証することで
私たちの素養と思考力を培うことが出来るプログラムです。

苦手だからこそ、よくわからないからこそ
しっかりと読み込んで素養と理解を深めて行きましょう。

その繰り返しにより、
あなたはきっと素晴らしいものを手に入れることでしょう。



地球・生命の進化



これからの潜在能力開花法(その7
生命進化の壮大な仮説
「気」の正体とは、物理的に何か?-3




これからの潜在能力開花法(その7)生命進化の壮大な仮説 「気」の正体とは、物理的に何か?-4



普通人は、死を恐怖する。

しかし死は恐ろしいモノだろうか?


一つには自我を失う恐怖。

ここで仮に、
人間は今のままで歳を取って老け込み、
200年生きて、老衰で死ぬとする。

100も過ぎたらもうヨボヨボだ。

生体機能はどんどん衰えるが、
それでも簡単には死なないとする。

体の細胞がどんどんアポトーシスを迎え、
老化した処は、どんどん縮んで行くとする。

150も過ぎたら、もう古びた肉の塊。
それでも生きているとする。

脳も縮み、思考活動はどんどん衰える。

丁度植物状態に成って
「胃瘻(イロウ)」の様な状態で生きているとす
る。

もはや意識は、夢見状態だ。

恐怖を感じる意識さえ脳の委縮によって失われている。


普通には痴呆と考えるかもしれないが、
数キロの肉塊に委縮するまで生きているとする。

その様な状態から振り返れば、
今までの「自我」と信じて来たモノは何だろう。

「自我」も顕在意識も脳の働きである。

しかし、脳に因らない記憶を、
どうも私達は持っている節が有るのです。

肉体や思考活動を生かして来たそのバックの正体を、
仮説を立ててでも知る必要が有る。



今回はこの辺で。


次の記事もお楽しみに♪




これからの潜在能力開花法(その7)
生命進化の壮大な仮説 「気」の正体とは、物理的に何か?-5

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プロフィール

白いハナミズキ

Author:白いハナミズキ
私は長年マスター・重見幸俊氏の学びをしてきました。中でも「お父さん塾」&「自立型人間養成フォーミュラ」の効果は絶大で、古今東西、他に類のない奇跡の成功プログラムだと確信しています。
だから、もっと多くの人にこれらのコンテンツを知って欲しい!学んで欲しい!と切望し、このサイトを立ち上げました。
成功する(幸せになる)には、弱者の質から強者の質を啓く必要があります。
その為の絶対得する情報を、順次、公開して行きます。マスターからの熱きメッセージです!お楽しみに!!

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