FC2ブログ

成長への障害を乗り越えるー④

  1. 2017/07/31(月) 06:00:00_
  2. 成長への障害を乗り越える
  3. _ comment:0

今日は!白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪



☆前の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー③




ハードル競争







分離側の質を内在させている人は、
統合側の質を示される事、
そしてそれを観る事を拒絶します。




意識次元では、マイナスはプラスに反発するからです。



この原理は、人間観察に面白く応用が出来ます。


何らかの言動や態度で統合側の質や概念を示した時、
それに反発する度合いで、
その人の中にどれだけの自己欺瞞や
虚構を抱えているかが判る様になります。



このような道理を見通す目を知性と言います。



知性のない人は、自分の世界観こそが絶対で、
道理を確かめようともせず、好きか嫌いかで判断し続けます。



また、自分の中にもその感覚はあるので、
分離意識が削り落とされて感覚が研ぎ澄まされて行くと、
自分の心に浮かぶ気分や感情で、
相手の抱えているデータの種類が判るようになります。


もし貴方が、統合側の質を極めようとしたら、
分離の質を変えようとしない人間は
貴方の傍にいられなくなります。



逆に統合側の質を持つ人間が寄って来たり、
その仲間に吸い寄せられたりします。




意識次元は物理次元とは反対で、
同質同士は引き合い、
異質なモノは反発し合うからです。




これは「同類親和の法則」と言う原理原則です。
類の法則とも言います。これには誰も逆らえません。



自分のその分野が統合側に立っているなら、
相手の分離側の質に嫌悪が生じ、
統合側の質には好感が湧きます。



また逆に自分に分離側の質があると、
相手の統合側の質に嫌悪が生じます。



もし自分に分離側の質があれば、
相手の分離側の質を正しいと感じて、
お互いに引き合う訳です。


統合同士は引き合って上昇しますが、
分離同士は引き合って下落して行きます。

面白いですね。



こういう事が、
我々が道理を言語化して知覚する以前に、
無意識レベルで起こっているのです。



潜在意識は、意思より先に既に何かを感じ取っています。


事前にサーチして選択の判断をしているのです。


この相手のデータに対する反応として、
こちらに起こり来る感情を「反対転移」と言います。



正しく使えば相手の状態を知り、
その本質を見抜く凄い武器になりますが、
間違っていたら大変ですね。



為になるモノをせっせと排除してしまう力ですからね。

良くも悪しくも、潜在意識の凄さの一面であります。



人を見る眼があると言われる人は、
一々このように言語化せずとも、
原理原則に基づいたモノをしっかりと携えているので、

ちょっと相手と会話するだけで直観的に判断が出来る、
このような感覚を持っているのです。



そういう訳で、
頭で「これが良い方だ」として認識しても、
今までマイナス方向に意識の力が育っていた人は、
それに抗う力が内から勝手に湧いてくるのです。



では、それをどう乗り越えたら良いのでしょう?







☆次の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー⑤



応援のワンクリックをお願いします。








スポンサーサイト




成長への障害を乗り越えるー③

  1. 2017/07/30(日) 06:00:00_
  2. 成長への障害を乗り越える
  3. _ comment:0

今日は!白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪



☆前の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー②





ハードル競争






逃避方向を向く心的態度は、
自分自身のハートの声に背くものです。
それを自己欺瞞と言います。



自己欺瞞とは、自分自身を欺いている嘘ですから、
ハートの声に耳を傾けない限り、
自分が自分に嘘を吐いているという
自覚は全く生まれません



それが自己欺瞞の面白い処です。


そして、自分の信じたいとする方向を信じる為に
無意識に虚構を作り出します。



その人なりの人生観・世界観とも言えるモノですが、
単なる思い込みの一種であり、それも顛倒夢想です。



自分にとって為になる事に出会っても、
決意決断の心を以って
「それを取り入れるぞ」という責任を引き受けず、

無意識に保留をする事も、
それはよく見ると自分のハートに対する裏切りです。



何故ならハートは、
自分の成長に必要な課題を、
自分の為に引き寄せているのですからね。


この無自覚な自己欺瞞を積み重ねて、
人は知らない内にせっせせっせと顛倒夢想を太らせ、
自分の敵として働く潜在抗力や潜在邪魔力を培って行くのです。


道理が観えないという事は、恐ろしい事です。


良い話・本当に為になる話・・・
そんな真理を目の前にして、
人の意識には同類親和の法則が働いているので、

人は、自分の内在させているデータ通りの反応を
無意識のまま示して来ます。






☆次の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー④


応援のワンクリックをお願いします。










成長への障害を乗り越えるー②

  1. 2017/07/29(土) 06:00:00_
  2. 成長への障害を乗り越える
  3. _ comment:0

今日は!白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪




☆前の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー①





ハードル競争






その起こり来ている問題を快にするか不快にするかは、その人の捉え方次第で決まって来ます。




苦しみを、ただ嫌なモノだと逃げ回っていたら、それは不快なモノ以外の何物でもありません。


潜在意識は今後もその類似の状況が起こるなら、直ちに自動的に逃避できる方向を探そうとし始めます。


しかし、その苦しみを切っ掛けとして「それが在ったからこそ」と言える何かを掴んだならば、それは一つのヒーロー体験となります。


そうすると、潜在意識はそのパターンを快と記憶して行きます。



立ち向かったそのパターンを快としてデータベースを形成する為、潜在意識はその後も立ち向かう方を自動的に選択するようになります。


この様に、潜在意識に落とし込まれたデータはオート化する働きがあります。



その起こり来ている問題を快と捉えるか、不快と捉えるかは、その人の選択の仕方次第で決まるのです。


快と捉えられる側を選択する事で潜在能力が培われますが、不快のまま放置しておくと、それは勝手に潜在抗力として育って行きます。



潜在意識は自分にとっての損得など、一切気にしません。損する事でも全く平気です。


そして、それぞれがベクトルの様に意識の力となって、その方向でますます加速的に力を持つようになるのです。



前者のパターンは、自分を破壊する方向へと働く力で、後者のそれは自分を建設的は方向に導く力です。







☆次の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー③





応援のワンクリックをお願いします。










成長への障害を乗り越えるー①

  1. 2017/07/28(金) 06:00:00_
  2. 成長への障害を乗り越える
  3. _ comment:0

今日は! 白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪



今回から

「成長への障害を乗り越える」
シリーズが始まります。



☆前の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー⑩






成長への障害を乗り越える  





ハードル競争






意識進化にはどんなワナが待っているのか?


より良い幸せや成功をする事を目指し

成長する事を決意すると、様々な障害が現れます。



しかし前もってそれらを知っておけば

それが起こった時「これがそれか」と認識する事が出来ます。



そうすると、もうそれは

単にパターンとして処理する事が出来ます。



そして、そここそが

貴方自身の課題として表れている

飛翔のジャンプ台なのです。




・・・・・




逆さまの感覚である「顛倒夢想」は、
人に逆さまの判断を与えます。



為になる事だったり真実である事を、
ダメだとか嘘のように感じてしまい、

為にならない事や嘘を本当の事だとか、
それが好きだと感じてしまうのが顛倒夢想です。



普通それを自覚できている人は殆どいません。



しかしながら、
それを自覚していない本人にとっては、
正に自分の感じている事こそ正しいと考えています。



たまさか頭で、
「その方が正しいし得が得られる方向だ」と認識しても、
潜在意識に顛倒夢想が根付いていると、
その方向が素直に喜べません。



そちらを選択しようとすると、
恐怖や不安の感情が湧くのです。



「それは良い事だ」と勧められている事なのに、
そしてそれは自分でも良い事の筈だと理解できているのに、
何だかとても嫌な気分が湧くのです。



ここが潜在意識の働きを理解できる、

一つのポイントです。


潜在意識の力は顕在意識の30~50倍の力で、
感情を操ってそれを止めるように働きかけてくる訳です。



そのまま感情に流されると、元の木阿弥ですね。
これを潜在抗力による「引き戻し現象」と言います。



潜在意識は、損得や善悪で判断はしていません。
快か不快かでどう選択すべきか判断してきます。



今為そうとしているその選択は、
潜在意識は「嫌な事だから離れなければならない」
と判断している訳です。



そのことからも潜在意識は、
頭で考える意思とは違い、
損得では判断していない事が解ります。







☆次の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー②


応援のワンクリックをお願いします。










賢者への覚醒プログラムー⑩

  1. 2017/07/27(木) 06:00:00_
  2. 賢者への覚醒プログラム
  3. _ comment:0

今日は! 白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪




☆前の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー⑨





覚醒





振り返った時、自分の生きてきた道が、
自分で心から納得できるモノでなければなりません。



貴方は「我が道に悔いなし」と言える、
今この瞬間を生きていますか?



そうでなければ、
貴方は一体何の為に生まれて来て、
何の為に存在しているのでしょうか?



貴方は自分の人生という時間を何と引き換え、
何の為に使っていますか?



時間は命




時間は命です。



多くの人は、自らの内に眠る
「潜在能力」の引き出し方を知らないまま、
世の中に隷属させられ続ける状態で、
ただ死を迎えるのです。


しかし、これからの貴方は
もう何も心配は要りません。



ここに、
今まで誰も解き明かす事の出来なかった観点から、
真の「潜在能力」を引き出す
その訓練法が解明されました。


それはまず、
物的成功を目標として掲げる前に
強者の質」を啓く処にあったのです。



古の覚者や賢者達は、
直観的にこの「強者の質」を体得する事に
無自覚なまま成功していた故、
求道の結果、目指す覚醒にも至っていたのです。



貴方も「強者の質」を啓くならば、
無限の可能感を感じるでしょう。





その「強者の質」を啓くプロセスを
懇切丁寧に解説したのが「お父さん塾」です。



貴方も強者の質を啓いて、
古の覚者や賢者の体得した知恵と心境を
自分のモノにしましょう。



理論体系のしっかりしている
科学的なアプローチによって、それは必ず出来ます。







「賢者への覚醒プログラム」はこれで終わります。


☆次の記事はこちら☆

成長への障害を乗り越えるー①




応援のワンクリックをお願いします。









賢者への覚醒プログラムー⑨

  1. 2017/07/26(水) 06:00:00_
  2. 賢者への覚醒プログラム
  3. _ comment:0

今日は! 白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪




☆前の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー⑧





覚醒






弱者は、人間本来誰にでも内在されている
「強者の質」を啓く事を第一義に設定せなばなりません。




そして、いつまでも隷属的で
不自由な状態から脱出せねばなりません。



それは人間として生まれた権利です。


貴方は自分に潜在している力を
使う権利があるのです。


したい事・欲しいモノ・
なりたい状態を素直に憧憬として描き、
それを手に入れる知恵と行動力を育まねばなりません。


強者の質を啓く事は、
意思の力で忍耐・辛抱・我慢を強いるモノではありません。



私の解説を聞き込む事で、
問い掛けられている事に答え、
応答して行きながら、まず全体的な知識を得ます。



潜在意識のメカニズムを理解し、
自己対話できる能力を啓くのです。



そして、知識の全体像を落とし込む事が出来たら、
常に自分のハートに問い掛けて
好きか嫌いかではなく、
損か得かで判断するように努めて行きます。




ハートに聞く




そうすると、日常の起こり来る総てが学びとなり、
それを人生の経験値、つまり
起こり来る事総てが人生の糧となる感覚が啓くのです。







☆次の記事はこちら☆
賢者への覚醒プログラムー⑩


応援のワンクリックをお願いします。









賢者への覚醒プログラムー⑧

  1. 2017/07/25(火) 06:00:00_
  2. 賢者への覚醒プログラム
  3. _ comment:0

☆次の記事はこちら☆今日は! 白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪




☆前の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー⑦





覚醒






人間が迷いや苦しみから
なかなか逃れられない訳は、
このメカニズムが働いてる処にあります。




この状態に
醒めてあるように努める事が
修行の第一歩となります。

そうする事で知性が発達してきます。



意識次元は、
苦楽を引き寄せる法則性が逆さまに働いている
事を知らないままでいるというのは、
動物レベルであるという事です。


その意識状態では、
苦痛に耐えて努力しても、
手に入れられるモノは苦痛です。



今までの人生を振り返ってみましょう。

あなたの耐えてきた苦痛は、
人生の喜びの投資となっていますか?



投資とは、最小の投資で
最大限の見返りが起こるモノであってこそ、
それは正しい投資です。



今までの多くの苦痛を含む努力が、
充分な満足という形で花開いていないならば、
何かが間違っています。



苦痛が生じ続けている現状に、
「どうせ私はこんなもの」等と開き直ってはいけません。


原因追及が貴方の自然な思考パターンになるように、
思考訓練を始めましょう。



子供達にもその様に、原因追及と言う思考が
自然に流れるように教育して行きましょう。



賢者や覚者の言葉を見聞きした時、
「何故そう言うのか?また、何故そう言えるのか?」
と質問を自分自身に投げかけ続ける事が大切です。


それは実証した人の言葉なのですからね。






☆次の記事はこちら☆
賢者への覚醒プログラムー⑨



応援のワンクリックをお願いします。










賢者への覚醒プログラムー⑦

  1. 2017/07/24(月) 06:00:00_
  2. 賢者への覚醒プログラム
  3. _ comment:0

今日は! 白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪



☆前の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー⑥





覚醒





この逆さまの感覚(=顛倒夢想)は、
意識の光(=真実)を恐れます。




何故なら、顛倒夢想は完全に自己同化していますし、
本人にとってはそれこそが真実だと感じています。



ですから、真実を示されたり突き付けられると、
嫌な気分が生じたり眠くなったりします。


抵抗と言います。


そしてそのまま自分の反応するがままに、
好きか嫌いかで判断してしまうと、
当然嫌いと感じて逃避します。



そうすると元の木阿弥ですね。


賢者の意見を無視したまま、
自分の観念の中に埋没しています。



思考回路が結果指向型に凝り固まっているので、
原因追及をしようとする思考が働きません。


思考回路が結果指向型というのは、
心を徐々に閉塞状態に、そして病気に導くモノです。





何故それはそうなっているのか? 


何ゆえにそれはそうなるのか? 


それがそうだと、その先どうなるのか?




これらの質問が落とし込まれていて自動化していないと、
物事の道理や因果を理解する事が出来ません。



そういう思考パターンにハマっていると、
自分は間違っているかも知れない
という謙虚な心はありません。






☆次の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー⑧



応援のワンクリックをお願いします。








賢者への覚醒プログラムー⑥

  1. 2017/07/23(日) 06:00:00_
  2. 賢者への覚醒プログラム
  3. _ comment:0

今日は!白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪




☆前の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー⑤





覚醒





答えから言うと、
普通の人でそういう逆さまになった判断基準
(顛倒夢想)を200~300個内在させています。




この逆さまである顛倒夢想を正し、
「為になるから好き・為にならないから嫌い」という側に、
自己欺瞞を脱して感覚を正常化させ、
総ての顛倒夢想を
直観的判断力に置き換える事に成功した時、
人は正見を得ます。



解かり易く言うと、
マインドとハートを一致させる事が出来るならば、
人間は覚醒するという事です。


物事の因果を見通す事が出来ます。


そうするともう、
迷いや苦しみの種を撒く事は一切ありません。



希望する事があれば、
その成就の為に今何を始めれば良いのか、
その目の前の一歩が観えるのです。



思考の牢獄から脱出し、
「独立して自ら思索出来る能力」が啓いているので、
人生が自分の思う通りに自在に構築できるようになります



また、徳を積む事こそが
「願望成就の原資」となる事も理解できています。



その為には、無意識に内在させている
200~300個もの顛倒夢想を削ぎ落し、
直観的判断力を育てねばなりません。



そうする事で意識の力が、
潜在抗力や潜在邪魔力ではなく、
潜在能力として出現します。





☆次の記事はこちら☆
賢者への覚醒プログラムー⑦


応援のワンクリックをお願いします。









賢者への覚醒プログラムー⑤

  1. 2017/07/22(土) 06:00:00_
  2. 賢者への覚醒プログラム
  3. _ comment:0

今日は!白いハナミズキです。

ご訪問下さって、ありがとうございます♪



☆前の記事はこちら☆

賢者への覚醒プログラムー④





覚醒




ハートは総ての人の人生の羅針盤です。




しかしそのハートの周囲に取り巻いているマインドに、
様々なデータが意識の力としてこびり付いています。



この意識の力の中には、潜在能力の他に、
エゴとして働く分離側の心遣いと、
それを重ねる処から生まれる
潜在抗力や潜在邪魔力があります。



これらは顛倒夢想という、
逆さまの感じ方を生じさせています。



これらの量が多くなる程、
人間は判断基準が逆さま
になってしまうという事です。




逆さま





判断が逆さまになってしまうと、
努力すればするほど逆の結果を得るという事です。



人間は誰でも、
この人生と言う素晴らしい遊園地・
お祭り広場に参加しているのに、
ずっと目隠しをし続けているようなものです。


演劇も見られなければ遊具にも乗れません。


何かにぶつかったり溝にハマったり、
遊具に挟まれて事故るか、
動物の檻に迷い込んでかじられます。



楽しい筈の世界は、まるで地獄になってしまいます。
もういい加減、苦しむ事を嫌になって下さい。



自分の為と思う事は本当は自分の為ではなく、
好きだと思っている事は本当は嫌いなモノで、

自分の為にならないと感じているモノこそ、
本当は自分の為になるモノなのですが、
判断基準が間違っているとそれが解りません。



他人を見ていれば、
そういう状態がある事が何となく分かると思います。









☆次の記事はこちら☆

     賢者への覚醒プログラムー⑥


 応援のワンクリックをお願いします。









NEW ENTRY  | BLOG TOP |  OLD ENTRY>>

プロフィール

白いハナミズキ

Author:白いハナミズキ
私は長年マスター・重見幸俊氏の学びをしてきました。中でも「お父さん塾」&「自立型人間養成フォーミュラ」の効果は絶大で、古今東西、他に類のない奇跡の成功プログラムだと確信しています。
だから、もっと多くの人にこれらのコンテンツを知って欲しい!学んで欲しい!と切望し、このサイトを立ち上げました。
成功する(幸せになる)には、弱者の質から強者の質を啓く必要があります。
その為の絶対得する情報を、順次、公開して行きます。マスターからの熱きメッセージです!お楽しみに!!

最新コメント

カテゴリ

« 2017 07  »
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -